Wines 信州たかやまワイナリーのワイン
Family Reserveファミリーリザーブ
2025
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Naćho2025 白ワイン・ロゼワイン
2026年4月11日発売開始
1,870円(税込)
内容量 750ml
アルコール分 白:13.0% ロゼ:12.5%
2025年は暑い夏を過ごしたブドウたちが秋に向かうにつれ駆け足で成熟に向かい、ワイン造りで最も大切な収穫のタイミングを見極めるべく、栽培者さんたちと共に日々真剣にブドウに向き合い続けました。出来上がったワインは、フレッシュな口当たりに暑い夏を彷彿とさせるふくよかな果実感が楽しめます。
そしてこのヴィンテージより、高山村の自然環境と地域価値を示す取り組みとして、「志賀高原UNESCOエコパーク」 および「日本で最も美しい村連合」のシンボルも裏ラベルに入れました。高山村が誇る豊かな自然環境と景観の保全、持続可能な人々の営みと自然との共生への姿勢を象徴するものです。
ブドウ栽培からワイン造りに至るまで、全てがこの土地と共にあり根差していることを、改めて表現したいとの思いです。地域の魅力と価値を、ワインを通じてお伝えすることができれば幸いです。
少量生産のため村内の酒屋さん・当ワイナリーでの販売になりますので、ぜひ高山村にお越し頂き、広く広がるブドウ畑の風景や、ブドウが育つ村の空気を感じて頂ければ幸いです。村内販売店様はこちらをご覧ください。
2024年
Murayori
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Murayori(むらより)赤 2024年
2025年9月25日発売(全国販売)
2,640円(税込)
内容量 750ml
アルコール分 13.0%淡く紫が残る若々しい色調。赤いベリー系の香りに加え、シナモンや黒コショウのスパイス感。
味わいは骨格が整っていて、タンニンも丸く甘味にも感じます。
先入観なくワインを丸ごと楽しんでいただきたいという想いから、全て高山村内で収穫されたものであるものの、あえて使用している品種を表示・公表しておりません。長野県北部・高山村の地勢的特徴や毎年異なる気候がワインにもたらす個性を、やわらかに感じ取っていただけるよう心がけた造りとなっています。「産地から」と「村便り」の意味をかけて「むらより」と名付けました。このワインを多くの方にお届けし、当地で営まれる人々の暮らしにも思いを馳せていただければ、私たちにとって何よりの喜びです。~ ラベルイメージ~
“切手”をモチーフに。“Naćho(なっちょ)にも描かれている「ちょうげんぼう」が中心で羽ばたいています。
2024年
Murayori
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Murayori(むらより)白 2024年
2025年9月25日発売(全国販売)
2,640円(税込)
内容量 750ml
アルコール分 13.0%照りのある薄いイエロー。クリーンで柑橘や白い花を想起する香り、熟した果実感も感じ られ複層的な香り。
味わいはアタックから少し苦味を伴う心地よい酸味がアフターまで⻑く続きます。
先入観なくワインを丸ごと楽しんでいただきたいという想いから、全て高山村内で収穫されたものであるものの、あえて使用している品種を表示・公表しておりません。長野県北部・高山村の地勢的特徴や毎年異なる気候がワインにもたらす個性を、やわらかに感じ取っていただけるよう心がけた造りとなっています。「産地から」と「村便り」の意味をかけて「むらより」と名付けました。このワインを多くの方にお届けし、当地で営まれる人々の暮らしにも思いを馳せていただければ、私たちにとって何よりの喜びです。~ ラベルイメージ~
“切手”をモチーフに。“Naćho(なっちょ)にも描かれている「ちょうげんぼう」が中心で羽ばたいています。
2024
Naćho
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Naćho2024 赤
2025年7月4日発売
1,870円(税込)内容量 750ml
アルコール分 13.0%凍霜害や秋深くまで高温が続いた2024年。ブドウ達には厳しい環境でしたが、それにも負けずに健全に育ちました。
例年通りのフレッシュな果実感、例年と違う味わいの力強さをお楽しみください。
「なっちょ」とは信州北部の方言で、どう?どうしてる?と相手を思いやる気遣いの言葉。
このワインを気軽に手にとってもらい、誰かと誰かの会話を結ぶようにと願い「Naćho(なっちょ)」と名付けました。
村内販売店様はこちらをご覧ください。高山村内で収穫されたブドウのみを使用しステンレスタンクで発酵・育成させました。
フレッシュで果実味の溢れるものとなりました。辛口タイプですのでどんな料理にも合わせやすいです。
飲み頃温度:11~14℃
2023
Murayori
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Murayori(むらより)赤 2023年
[完売]
2025年3月28日発売(全国販売)
2,640円(税込)
内容量 750ml
アルコール分 13.0%先入観なくワインを丸ごと楽しんでいただきたいという想いから、全て高山村内で収穫されたものであるものの、あえて使用している品種を表示・公表しておりません。長野県北部・高山村の地勢的特徴や毎年異なる気候がワインにもたらす個性を、やわらかに感じ取っていただけるよう心がけた造りとなっています。「産地から」と「村便り」の意味をかけて「むらより」と名付けました。このワインを多くの方にお届けし、当地で営まれる人々の暮らしにも思いを馳せていただければ、私たちにとって何よりの喜びです。
~ ラベルイメージ~
“切手”をモチーフに。“Naćho(なっちょ)にも描かれている「ちょうげんぼう」が中心で羽ばたいています。


